AIを一度は触ったことがある。でも、なんか使えない——。 その壁の正体を明らかにし、教材作成・生徒対応・集客/校務効率化といった 現場の仕事で本当に動かせるようになる実践セミナーです。 塾の先生にも、学校の先生にも。
操作の問題ではなく、「AIに対するイメージのズレ」と「出力の扱い方を知らないこと」が原因です。
同じ「教育現場のAI活用」でも、塾と学校では使いどころが少し違います。どちらの現場にも合わせてお伝えします。
限られた時間で教材も保護者対応も集客もこなす個人塾の業務を、AIで軽くする。
教材準備から校務文書、生徒への生成AIリテラシー指導まで。情報I時代の現場で。
スキルや目的に応じて3段階から選べます。まずは無料体験から、という方も歓迎です。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 0:00〜0:20 | オープニング:AI失敗原因診断 → 「AIは対話相手」体感ワーク → 3点セット(役割・条件・出力形式)の地図を配布 |
| 0:20〜0:55 | パート1:出力を"使える形"にする:記号崩れ・数式・表崩れ・長文切れの解決法✓ 使えた!1回目 |
| 0:55〜1:30 | パート2:条件を制約して意図を伝える:数学/文系/業務文書の3レーン体験。「なぜ思い通りにならないか」の正体✓ 使えた!2回目 |
| 1:30〜1:45 | 休憩 |
| 1:45〜2:10 | パート3:毎回の手間をなくす:なぜAIは覚えていないか → カスタム指示の登録(全員が実機で完了)✓ 使えた!3回目 |
| 2:10〜2:40 | パート4:3点セットを統合する:「なし vs あり」の出力比較体験 → 自分の実業務1つに投げる |
| 2:40〜2:55 | 持ち帰り物完成タイム:プロンプトカード(A5)を完成させ、退出時に全員が使えるものを手にする |
| 2:55〜3:00 | まとめ・次のアクション宣言 |
配布物(3点セット)
ご都合に合わせて、開催形式を選べます。学校単位・研修会としてのご発注にも対応します。
遠方の方や少人数でも開催可能。画面共有で実際の操作を見ながら進めます。
会場までうかがって登壇します。ハンズオンは対面が最も効果的です。
塾の団体・勉強会・研究会など、会の枠での登壇に対応します。
学校・教育機関の教員研修としてのご発注も可能。対象・テーマに合わせて構成します。
特定の有料サービスへの加入を前提とはしません。まずは無料の範囲から始められます。
無料体験・実践ワークショップでは無料のAIツールのみを使用します。API利用料が発生するツール(月数百〜数千円程度)は、最上位の構築ワークショップでのみ扱います。
自塾での実践を通じて、教材作成・生徒対応・集客・校務効率化のAI活用を体系化。 大学院では教育とAIをテーマに研究を進めており、「流行りだから」ではなく 「現場で本当に役立つか」という視点で内容を組み立てます。塾の先生にも学校の先生にも、 「明日から使える」ことだけをお伝えします。
受講申込・出張登壇・学校の教員研修のご相談を承ります。担当の高須賀より折り返しご連絡します。お急ぎの場合はお電話(089-989-2464)でもどうぞ。
内容を受け付けました。担当の高須賀より折り返しご連絡いたします。
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